まだ名前のない価値を、
縁の中から見つける。
人、現場、経験、技術。
すでにそこにあるものを見つけ、
つなぎ、形にする。
enmonoは2009年から、
その試行錯誤を続けています。
事業
現在の事業と、新しい取り組み
人、組織、事業、そして現場。
それぞれの中にすでにあるものを見つけ、
対話しながら、次の形を考えています。
en + mono
enmonoという名前は、
entrepreneur + mono から始まりました。
その後、日本語の「縁」、
さらに「エンジェル」という意味が重なっていきました。
人と技術、人と工場、人と資金。
モノづくりを起点に、
異なるものをつなぎながら
新しい事業が生まれる仕組みをつくろうとしたのが、
enmonoの始まりです。
経営理念
ワクワクするモノづくりで
世界が元気になる
試しながら、
形を変えながら。
2009
株式会社enmono創立
モノづくりを基盤に、
新しい事業を立ち上げる人を支援する活動から始まる。
2010
マイクロモノづくり
セミナーやウェブキャストを始め、
中小製造業の自社製品開発を支援。
2011
教育事業を開始
「マイクロモノづくり経営革新講座」を通じて、
自社製品開発を実践する場をつくる。
2013
書籍とクラウドファンディング
『「マイクロモノづくり」はじめよう』を出版。
メイカーズのためのプラットフォーム「zenmono」を開始。
2014
zenschool
西村拓紀さんのクリエイティブルームで開催する頃から、
「zenschool」という名称を使い始める。
2016
「ガイアの夜明け」で zenschoolの取り組みが紹介される。
2018
『True Innovation』出版
2019
本社を鎌倉へ移転。
2020
zenschoolVRを開始
VR事業コンサルティングも開始。
現在
zenschoolで人の問いを探究しながら、
製造業や現場に長く関わってきた経験から、
GEMBA-OS™の取り組みが立ち上がっています。
考えている途中も、
残していく。
完成した答えだけではなく、
日々の違和感や問い、対話の途中も記録しています。
三木康司:
宇都宮茂:
何か引っかかったら、
話してみる。
zenschool、GEMBA-OS™、
企業向けのご相談、取材、協業、講演など。
まだ相談内容が固まっていなくても構いません。




